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箱根九頭竜神社の例祭/恋愛の縁結びだけじゃない、龍神様とご縁を結ぼう(2019年)

こんにちは、開運サポーターの”まい”です。自分をハッピーで満たして開運しませんか? わたしがお薦めのハッピー&開運情報をご紹介しますね。

箱根神社は関東総鎮守ということで、そのご利益は政済界を中心に広く知れ渡っています。いわゆるエライ人達は箱根神社に行くのが当たり前、とかなんとか・・・。

そんな関東最強との呼び声高い箱根神社と共に、九頭龍神社の御利益も相当とどろいています。特に女性の参拝者が多いのは最強「縁結び」スポットと言われているからなんですね。

そんな箱根九頭龍神社の年に一度の例祭に参列してきました。

箱根九頭龍神社の月次祭・例祭

普段は人気の少ない九頭龍神社ですが、毎月13日には月次祭(つきなみさい)が行われていて大勢の参列者であふれているそうです。なかでも6月の13日は年に一度の例祭です。

ちなみに13日は九頭龍神社本宮の月次祭です。新宮の月次祭は箱根神社と同じ15日に行われます。

本宮と新宮について念のため。九頭龍神社は芦ノ湖畔の奥の方に社殿が建てられてお祀りされていますが、この本宮はアクセスが不便なため、平成12年に箱根神社の境内に新宮が建てられました。

本宮まで行けない人は新宮でも同じ九頭龍大神をお祀りしていますので、箱根神社で一緒にお詣りできます。

ただ、足腰・時間に余裕のある人は、やはり本宮にお詣りしたくなりますよね。

九頭龍神社の例祭に参列するためのアクセス

まずは簡単に九頭龍神社へのアクセスについてご案内しますね、13日だけの特別バージョンがあります。

実は九頭龍神社まで車では行けないので、通常は車、バス、遊覧船で箱根園まで行き、そこから30分近く歩いて行くか、モーターボートで九頭龍神社に直接上陸するか、なのです(モーターボートは湖尻港からも出ています)。

バスの場合、毎月13日は伊豆箱根バスが小田原駅、箱根湯本駅から九頭龍神社に行く人向けの特別のチケット『九頭龍ワンデーバスフリー・1700円』を朝7時15分~8時まで販売しています。

更に、13日のみ箱根芦ノ湖遊覧船が元箱根港から九頭龍神社の近くの桟橋・神山桟橋まで臨時運航されています(フリーパスは1500円)。神山桟橋から九頭龍神社までは徒歩5分くらいです。

但し、神山桟橋への停泊は限られた時間帯のみです。箱根芦ノ湖遊覧船のHPで確認してください。帰りの船の時間は現地で案内されていますのでそちらを確認してください(例祭の時は13時頃の便もありました)。

九頭龍神社へ-私の実際のアクセス

私は今年2月の普通の日にも九頭龍神社に参拝したのですが、その時は芦ノ湖の北側の桃源台からバスで箱根園へ行き、そこから歩いて行ったので、今回も遊覧船を使わずに小田原駅から箱根園行きのバスに乗ろうと思って下調べをしていました。

ところが小田原駅のバス停で、13日の特別チケットを販売していた女性に「九頭龍神社? このバス。今、出るところよ。」と言われて慌てて飛び乗ってしまい、乗ってから行き先が元箱根だったので「シマッタ!」と思いました。

でもまあフェリーで行ったらそれはそれで芦ノ湖から箱根神社の鳥居を見たり景色を楽しんだり、何より便利ですから。

ただ、遊覧船乗り場でチケットを購入する列、ご祈祷の手続きなどをする列に並ぶのに時間がかかってしまい、箱根園までバスで行って歩いた方が、私の場合は九頭龍神社に早く着いたかもしれません。

遊覧船で九頭龍神社へ&ご祈祷の申し込み

実は、そもそも例祭に参列するだけで、ご祈祷は「お願いしなくてもいいかな?」と思っていたのです。

が、遊覧船乗り場でたくさんの人がご祈祷の列に並んでいるのを見たら、ねぼすけの私がせっかく始発電車に乗ってきたのだし、バスを乗り間違えてここに着いたのも何かのお導きかもと思ってご祈祷をお願いすることにしました。

ていうか、「ご祈祷していただなかいなんて、何しに九頭龍神社の例祭にいくのさ?」というツッコミの声があちこちから聞こえてきそうですが。(私が今回参拝することになった理由は次のスピンオフに書いています)

ま、とにかくそんなんで、何をお願いするかをちゃんと考えてなくて。でも、モタモタしていると遊覧船に乗るのが遅くなってしまうし、と無難な「心願成就」にマルをして列に並びました。

が、「心願成就」に間違いはないのだけど、急にピンポイントでお願いしたいと思ってしまい、列に並びながら「立ち書き」で心願成就の内容を”その他のお願い欄”に書き込んだ次第です。

御祈祷申込用紙には「お願いは一つに」というようなことが書かれていたのですが、イレギュラーな書き方をしてしまい良かったのか悪かったのか・・・。

御祈祷料は最低2000円となっています。

箱根園から徒歩で行く人は九頭龍神社にも受付があるようです。ちなみに普段は「九頭龍の森」に入園して九頭龍神社に参拝するので500円の入園料が必要ですが、13日午前中は無料となっています。

九頭龍神社の例祭①

普段の月次祭でも大勢の人で埋め尽くされている写真を見ていましたので、遊覧船を降りて九頭龍神社までの道は可能な限り早歩きで進みました。

途中、追い抜いた2人組の女性が「なんでみんなそんなに急いでるんだろうね~」なんてのんきなことを言っていましたが、社殿から遠く離れた所より少しでも近くで参列したいじゃないですか。

ただ、早歩きの数人とのデットヒートになってしまい、なんとなく氣まずい感じもありましたが・・・。

そして実際問題として、神社に着いたら順番に参拝ということになるので、早くに着いて参拝を済ませた方がいいのです。

ところが、その列が遅々として進まず、結局例祭が始まる10時になってしまい、参拝できなかった人は例祭の後ということになってしまいました。

「でも後で参拝するだけの話でしょ?」と思われた方、Non.Non、その辺はまた後程。

九頭龍神社の例祭・スピンオフ

ここで私が九頭龍神社の例祭に参列することになったいきさつなどをお話しますね。ご興味ない方は読み飛ばしてください。

ここ2年くらいでいろんな神社に参拝させていただいていて、神社や神様に関する本も何冊か読んでいました。

そんな中、2月に開運旅行ということで箱根に行くことになったので、ご利益が凄いと噂の箱根神社に参拝するのを楽しみにしていました。

箱根神社について調べていたら九頭龍神社のことを知り、駒ヶ岳山頂の箱根元宮と併せて三社にお詣りしたのです。

ところが春先に「龍神」について友人からハテナな話を聞き、自分の中で「うう~ん・・・?」となってしまっていたのでした(うう~ん? についてはご想像にお任せして詳細は省かせていただきます)。

が、その後神社に関する本を読んでいたら「やっぱり私は龍神様が好き!」と思って、一時でも「うう~ん?」と思ってしまったことをお詫びしたくて、なんとかもう一度箱根九頭龍神社にお詣りしたい!と思ったのです。

「龍神様と繋がりたい=ご縁を結びたい」ということです。九頭竜神社は縁結びのご利益が高いと言われていますが、「縁を結ぶ」というのは恋愛だけではなく、仕事のご縁もあります。

また、龍神様とご縁を結んで、人生を思うように生きていきたいということもあります。私は龍神様とご縁を結びたかったのです。

九頭龍神社にもう一度行こう!となったのが5月の末、そうしたら6月13日が年に一度の例祭だというじゃないですか!

しかも、6月13日は白龍神社の例祭でもあるのでこちらでも祭礼が執り行われるとのこと、そして弁財天社も例祭です。

実は直前に見た何気ない占いが「弁天様にお詣りしましょう」だったのです。これはもう呼ばれているとしか思えなくないですか?

もう、しのごの言わずにとにかく九頭龍神社の例祭に参列する! 龍神様に会いに行く! と決めたのです。

「しのごの言わず」というのは、例祭が始まる10時までに九頭龍神社に行けるか、それが最大の問題だったからです(2月は一泊旅行だったし、時間は関係なかったし)。

いろいろ調べた結果、始発に乗って行けばなんとか間に合うのが分かり、心は龍神様のことでいっぱいでした。

と、こういういきさつで九頭龍神社を再訪したのであります。


(2月に撮影)

九頭龍神社の例祭②

九頭龍神社の例祭が厳かに始まりました。2月に訪れた時は冬だということもあってか人もおらず、当然社殿の扉も閉まっていて、回りの草木も枯れていて・・・、うら寂しい雰囲気でした。


(2月に撮影)

ところが例祭の日のなんと人の多いことか! 時に千人を超えることがあると書かれていましたが、とにかくものすごい人でした。

私は運が良く、社殿から離れてはいましたが宮司さんや神職の方がなんとか見える場所だったので、1時間近く立ちっぱなしの例祭でしたが、参列している実感がありました。

直前まで列は動いていますので、どの辺で参列することになるかは本当に「運」です。前の方でも社殿の横の方だと神職の方などは見えずらかったかもしれません。

また社殿からかなり離れた場所の人たちは手を打つタイミングなども分からなかった時があったみたいで、おかしなタイミングで後方からかしわ手が聞こえてきたことがありました。

(社殿の向こう側や社殿正面に湖に続く階段があるのですが、とにかく周辺が人で埋め尽くされています)

さて、私は地元の神社の月次祭に何度か参列したことがあるのですが、九頭龍神社の例祭も同じような流れで進んでいきました。

ただ、その中でスゴイなと思ったのは、遊覧船に乗る前に書いた祈願文をすべて読み上げたことです。名前と祈願した内容「〇〇◇子・心願成就、△△☆美・良縁祈願」などと、延々全てを読み上げるのです。

確かにご祈祷していただくときはそうかもしれないですが、大変な数を読み上げることになります。

この間、参列者は頭を下げて平素の感謝とお願いの成就を祈願して、またそのお願いが成就するために自身がすることを神前に誓うのです(神職の方からそのようにお話があります)。

私は初めて参列したので普段の13日がどのくらいの人数なのか分かりませんが、年に一度の例祭ですから、普段よりは多かったのではないかと思います。要するに読み上げる時間が長い!

なのでずっと頭を下げて立っているのは正直なところ疲れました。これを聞いてちょっと大変そうだなと思った方は、社殿の少し手前に東屋があるので、そちらで座ってゆっくりと参列することも可能です。

あとは、途中で頭を上げている人もいたような感じがしましたので、各自、臨機応変ということでしょうか。

あ、あと、名前と祈願内容を読み上げるといっても、数人の神職の方たちが同時に読み上げますので、誰が誰とかはほとんど分かりません。

ただ、自分の名前って意識していなくてもパッと耳に入ってくるじゃないですか、途中で「あ、私だ!」と思ったことがありました。

2回くらい(^^;)

まあ、そういうことです。ほとんど分かりません。

参列しているのはほとんどが女性でしたが、九頭龍神社は縁結びの他にも商売繁盛のご利益もありますので、スーツ姿の集団もちらほら見えて、会社の名前が読み上げられたりもしていました。

また、個人で社殿の前まで進み、玉串拝礼をされた方がいらっしゃいました。後で調べてみると、1年分の「月次祭参列祈願証」が集まったら玉串拝礼の申し込みをすることができて、その中から抽選で選ばれるようです。

(「月次祭参列祈願証」は受付の時にいただきます)

でも、それこそご近所か、もしくは数年がかりじゃないと集まりそうにないですね(いや、私は数年がかりも結構厳しい、トホホ・・・)。

祭礼が終わったら宮司さんはじめ神職の方は湖水神事、弁財天社例祭へと進みます。そちらに参列してもよし、九頭龍神社に参拝してもよし、とのことです。


(神職の方たちが移動し始めている)

が、多くの人でぎゅうぎゅうに埋まっていますし、初めてのことでどうしたらいいのか分からずにそのまま列に並んでいました。少しして遠くからかしわ手の音が聞こえてきたら、「ああ、弁財天社の方が始まったのね」なんて言っている人がいました。

内心「ええ~っ!」ですよ。弁財天社は通常の月次祭も行われているそうですが、白龍神社は本当に1年に一度です。そんなラッキーな時に参列できて導かれてるワ、と思っていたのに、身動き取れず。

やっと九頭竜神社の社殿の階段を上った時は、白龍神社の祭礼は終わったであろう時間でした、残念!!! 例祭が始まる前に参拝できていなかったことが、ここで効いてくるわけで、前出の「Non.Non」はそういうことです。

気を取り直して、なんとか九頭龍神社へのお詣りが済んで社殿を降りようとしたところ、なんと箱根ベーカリーの方があんぱんを一口ずつ参列者に配ってくださっていました。

最近、こういうのってお目にかからないなぁ、とすごく感激したのでした。もちろん、あんぱんはとっても美味しゅうございました。

その後また何やら列ができていたのでそれに並んだのですが、「こっちに行こうよ」と言って列を離れて進んでいった人がいたので私もなんとなくついていきました。

でも、小さい頃に言われましたよね「知らない人について行ってはいけない」と。

列を離れて数歩進んだ瞬間、並んでいた列は弁財天社への参拝の列であったことが分かり、「こっち行こうよ」と言った”知らない人”は湖の方に下りて行ったのです。

あちゃ~失敗した。

まあ、そもそもよく分からずに並んでいたのだけど。それにしてもまた最初から並び直すのはしんどい。九頭龍神社参拝用の神山桟橋から遊覧船に乗れる時間のこともあるし。

仕方ないので弁財天社は横の方から手を合わせてお詣りさせていただくこととしました。そして私も湖の水際まで下りて行きました。

そう、実は遊覧船の乗船チケットを買った時に「御供(ごく)」を頂いていたのです。

九頭竜神社の例祭③「御供」

私も全然分かっていなかったのですが、この「御供」はマイ湖水神事、すわなち九頭龍の神様へのお供えということで、湖にお供え物を撒くのです。

袋の中には小豆ともち米が入っていました。湖に半円形に広げるように撒いて二拝二拍手一拝でお詣りするようです(やり方は御供の袋に書いてあります)。

私はモーターボートが乗り付ける桟橋の横の辺りで御供を撒きましたが、遊覧船の桟橋に戻る途中の湖岸で撒いている人も多数いました。

そちらの方が湖中の鳥居が見えますので、なんとなくいい感じかもしれません。


(2月に撮影)

箱根三社詣り・箱根元宮

この日はお天気もそこそこ良かったので、是非とも駒ヶ岳山頂の箱根元宮にも参拝したいと思い、先を急ぎました。

せめて白龍神社はきちんとお詣りしたかったのですが、行ってみるとやはり行列ができており、遊覧船の時間が数分後にせまってきていました。

仕方なくこちらも横から参拝させていただき、遊覧船で箱根園に移動してロープウエイ乗り場へ。遊覧船のフリーパスを持っている人はロープウエイの料金が10%引きです。

箱根元宮、ずっと「はこねもとみや」だと思っていたら「もとつみや」だったのですね。そんな新たな発見をしつつロープウエイで山頂へ。

途中、富士山が少し顔をだしてくれて、ロープウエイの係員からも「今、富士山が見えます」なんてアナウンスがありました。

遊覧船に乗っている時は全然見えなかったので、やっと会えた、という感じで嬉しかったです。すぐに隠れてしまいましたけど。でもまたきっと会えると思っていました。

山頂には7~8分ほどで着きます。

次の次の下りのロープウエイに乗りたいと思っていたので、こちらも速足で回りました。まっすぐに元宮に行けばよかったのですが山頂から芦ノ湖の写真を撮ったりして遠回りをしてしまいました。

でも、1300メートルを超える山頂からの眺めは氣持ちの良いものです。本来なら急いで回るものではないと思いますので、せっかくの山頂ですから(ロープウエイ料金もそこそこ高いし)ゆっくりと景色や清々しい空気、良い氣を満喫してみてください。

周囲の景色を眺めてつつ急ぎ足で元宮に向かいます。

なんと!社殿の扉が開いているではないですか。例祭や月次祭の日は神職の方がいらっしゃって、御朱印の受付をされるそうなのです。

御朱印の列が少しありましたが、私は参拝のみ。それにしても思いがけず元宮の社殿内に入ることができて驚きと嬉しさと。

神様が祀られている社殿内を、無作法に写真を撮るのは憚られたので外に並んでいる時にチラッと撮らせていただきました。

2月に来た時はかなり傷んだ社殿に外からの参拝でしたのでなんとなく寂しい感じしかしませんでした(すみません!)。

今回中に入ることができて、社殿の中は古いのですが、とっても荘厳な感じを受けました。絶対にまた来たいと思いました。

ところで、御朱印を集めていらっしゃる方は、元宮でいただく場合は事前に確認された方がよいと思います。基本的には月次祭などの祭礼がある日と週末は開いているようですが天候などにも左右されるようです。

山頂にいる時に再び富士山が見えました。やはり日本人は富士山に特別な想いがありますね。単純にその美しさもあるし、神々しさもあるし、神聖な山だということを自然に感じますよね。

箱根三社詣り・箱根神社

再び遊覧船に乗って元箱根港へ戻ります。三社巡りの最後は箱根神社です。

実はご祈祷をお願いすると御祈祷神札と龍神水の引換証をいただけます。それをいただくために、元宮はスルーしたとしても箱根神社には寄らなくてはならないのです。

引き換えは12時以降となっていて、急いで帰る人は後日でも、いつでも引き換えができるそうです。でもほとんどの方はそのまま引き換えに来られていたと思います。

私が箱根神社に着いたのは14時近かったのですが、行列ができていました。

まずは箱根神社にお詣り、九頭龍神社新宮にお詣り、龍神水を持参のペットボトルに注入です。



その後に列に並びましたが、一人ずつの授与になりますので、列の長さに比して結構時間がかかりました。

頂いたのはこちら、お札、龍神水、お米です。このお米は無洗米で200グラム。ちゃんと持ち帰り用の紙袋もいただけます。

箱根神社の正面湖上に鳥居があります。お詣りの後、ほとんどの人が湖上の鳥居に向かいますが、記念写真を撮る列ができていて、外国の方もかなり多いです。

ここまで来たら九頭龍神社例祭参列、三社詣りも済んで、ミッション終了といったところですね。

私個人としても、再びというか改めてというか、龍神様と繋がれて良かったです。

関東最強のパワースポット、箱根神社・九頭龍神社へ足を運んでみてはいかがですか? 近くに住んでいない方はむしろラッキー! なぜなら、すぐに行けないような場所に赴くということはきっと開運に繋がるからです。

箱根大神と九頭龍大神のご利益を頂いて開運しちゃいましょう☆

箱根神社のHPはこちら、九頭龍神社はそちらのHP内から移動してください。



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